群馬県立館林美術館 English   モバイル
メールマガジン   サイトマップ

ホームへのリンク美術館概要へのリンク展示案内へのリンク イベント案内へのリンク施設案内へのリンク利用案内へのリンク アクセスへのリンク

[ 展示案内 ]
展示予定
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※震災で避難されてきた方は無料で観覧できますので、受付でお申し出ください。
※県民の日(10月28日)は無料

企画展示
鹿島茂コレクション フランス絵本の世界
2017年9月23日(土・祝)〜12月24日(日)
観覧料:一般820(650円)、大高生410(320円)
※同時開催の「近現代の彫刻III」もご覧いただけます。
詳細情報はこちらから
フランス文学者、鹿島茂氏の西洋の稀覯書コレクションより、長年秘蔵されてきたフランスの絵本を初公開する展覧会です。児童書の名作が誕生した19世紀後半から、繊細でモダンで活き活きとした絵が主役となる20世紀前半までを中心に、愛らしく美しいフランス絵本の豊富なコレクションの全貌が本展で明かされます。
[同時開催]近現代の彫刻III

[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―フクロウ・ワシミミズクをめぐって―

  モーリス・ブテ・ド・モンヴェル画 
アナトール・フランス
『我々の子どもたち』
(初版は1887年)

企画展示
粋な古伊万里−江戸好みのうつわデザイン
2018年1月20日(土)〜4月8日(日)
観覧料:一般610 (480円)、大高生 300 (240円)
※同時開催の「近現代の彫刻IV」もご覧いただけます。
江戸初期に今の佐賀県有田で作られ始めた初の国産磁器である伊万里焼は、庶民の暮らしにゆとりが生まれた江戸中期以降、豪華絢爛な作風に代わり、江戸で栄えた町民文化に溶け込むように実用的な食器を生産するようになります。本展は、日本初公開のコレクションによって、江戸の「いき」を背景に紹介します。
[同時開催]
近現代の彫刻IV


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンと古代美術の影響―

  《山水鳳凰文皿》18世紀前半 個人蔵

群馬県立館林美術館
〒374-0076 群馬県館林市日向町2003 
tel.0276-72-8188 fax.0276-72-8338 
お問い合わせ  リンク 個人情報の保護について 
© GUNMA MUSEUM OF ART, TATEBAYASHI