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[ 展示案内 ]
展示予定
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※震災で避難されてきた方は無料で観覧できますので、受付でお申し出ください。
※県民の日(10月28日)は無料

企画展示
日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念
デンマーク・デザイン
北欧発、豊かな暮らしのかたち

2018年7月14日(土)〜8月26日(日)
観覧料:一般820 (650円)、大高生 410 (320円)
※同時開催の「近現代の彫刻I」もご覧いただけます。
詳細情報はこちらから
ロイヤル コペンハーゲンやレゴブロックなどで有名な北欧の国デンマークは、アーネ・ヤコプスン[アルネ・ヤコブセン]、ハンス・ヴィーイナ[ウェグナー]、フィン・ユールなど数々のデザイナーを輩出してきました。19世紀後半から現在にかけての家具、食器、照明器具、日用品等を一堂に展示し、デザイン大国の魅力に迫ります。
[同時開催]
近現代の彫刻I


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンのスクラップ・コレクション〜様々なイラスト―

  ヴェアナ・バントン 
椅子 《ハートコーンチェア》
1958年 個人蔵
photo : Michael Whiteway

企画展示
時代に生き、時代を超える
板橋区立美術館コレクションの日本近代洋画1920s-1950s

2018年9月15日(土)〜12月24日(月・祝)
観覧料:一般820 (650円)、大高生 410 (320円)
※同時開催の「近現代の彫刻II」もご覧いただけます。
大正から昭和初期の日本は、関東大震災と復興、世界恐慌、そして第二次世界大戦など歴史の大きな動きのなかにありました。板橋区立美術館はこの時代の作品を開館以来一貫して収集し、他に類をみないコレクションを形成しています。本展では、刻々と変化する社会を反映した作品群をとおして、美術と社会の関わりや、アーティストたちが置かれた環境を読み解きます。
[同時開催]
近現代の彫刻II


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンと第一次世界大戦―

  井上長三郎 《静物(骨と布)》
1935年

企画展示
エキゾティック×モダン
アール・デコと異境への眼差し

2019年1月22日(火)〜3月31日(日)
観覧料:一般820 (650円)、大高生 410 (320円)
※同時開催の「近現代の彫刻III」もご覧いただけます。
フランソワ・ポンポンが活躍した1920〜30年代のフランスでは、美術、ファッション、宝飾や家具デザインなど幅広い芸術分野に「アール・デコ」様式が広まります。経済的に豊かになったこの時代、人々の関心は植民地のあるアフリカやアジアなど、国外へと向かいました。本展は、国内外より作品を借用し、多様なアール・デコの造形を異国文化との接点から紹介します。
[同時開催]
近現代の彫刻III


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンの彫刻写真―

  ジョルジュ・バルビエ
『ガゼット・デュ・ボン・トン』1924-25年より
「すばらしい人:ウォルトのイブニング・ドレス」
東京都庭園美術館蔵

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