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[ 展示案内 ]
展示予定
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※震災で避難されてきた方は無料で観覧できますので、受付でお申し出ください。
※県民の日(10月28日)は無料

企画展示
みつめる−見ることの不思議と向き合う作家たち−
2019年7月13日(土)〜9月16日(月・祝)
観覧料:一般610 (460円)、大高生 300 (240円)
※同時開催の「近現代の彫刻 II」もご覧いただけます。
詳細情報はこちらから
浅見貴子、伊庭靖子、金田実生、児玉靖枝、津上みゆき、日高理恵子、水村綾子の7作家を取り上げます。現在活躍中のそれぞれの作家が、自らを取り巻くものを「見る」こと、そして感じることの不思議を追求する独自の表現を紹介します。
[同時開催]
近現代の彫刻 II


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンの故郷ブルゴーニュ―
日高理恵子《空との距離III》2004年
群馬県立館林美術館蔵
(当館での展示風景)

企画展示
ピカソ展−《ゲルニカ(タピスリ)》をめぐって
2019年10月5日(土)〜12月8日(日)
観覧料:一般820 (650円)、大高生 410 (320円)
※同時開催の「近現代の彫刻 III」もご覧いただけます。
1937年、パブロ・ピカソ(1881-1973)は、故郷スペインの内戦で起きた無差別爆撃への衝撃から、大作《ゲルニカ》を描きました。絵画表現の伝統を画したピカソは、ここに反ファシズムの政治的メッセージに加え、芸術家また人間としての苦悩も重ねて描き出しています。本展では、この絵を原寸大に織ったタピスリを中心に、関連作品、資料を通して、《ゲルニカ》の意味と背景、そしてピカソ芸術について考えます。
パブロ・ピカソ
《ゲルニカ[タピスリ]》 1983年(原画:1937年)
[タピスリ制作:ジャクリーヌ・ド・ラ・ボーム=デュルバック]
群馬県立近代美術館蔵
パブロ・ピカソ
《黄色い背景の女》
1937年
東京ステーションギャラリー蔵
©2019- Succession Pablo Picasso - BCF(JAPAN)
[同時開催]
近現代の彫刻 III


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―動物園とポンポン―


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