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[ 展示案内 ]
展示予定
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※震災で避難されてきた方は無料で観覧できますので、受付でお申し出ください。
※県民の日(10月28日)は無料

企画展示
京都のみやびとモダン −京都国立近代美術館所蔵 日本画・工芸名品展−
2017年4月22日(土)〜6月25日(日)
前期:4月22日(土)〜5月21日(日) 後期:5月24日(水)〜6月25日(日)
観覧料:一般820円(650円)、大高生410円(320円)
※同時開催の「近現代の彫刻I」もご覧いただけます。
詳細情報はこちらから
日本有数の近現代美術のコレクションを誇る京都国立近代美術館の所蔵品の中から、京都にゆかりのある作家たちの名品を厳選して紹介します。竹内栖鳳や上村松園など知的に洗練された日本画の優品や、北大路魯山人や富本憲吉、八木一夫など繊細そして清新な工芸作品の展示を通して、みやびな美意識とモダンな感覚に迫ります。
[同時開催]
近現代の彫刻I


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンの転機:1922〜23年―

  上村松園《舞仕度》1914年
(前期展示)

企画展示
カミナリとアート 光/電気/神さま
2017年7月15日(土)〜9月3日(日)
観覧料:一般610(480円)、大高生300(240円)
※同時開催の「近現代の彫刻II」もご覧いただけます。
雷の発生件数が多い地域にある美術館として、身近な気象現象である「雷」をテーマにアートを親しむ展覧会を開催します。雷や雷のイメージ、あるいは雷神を表現した作品、雷から連想して、電気、光、音などの現代美術作品を展示するとともに、ワークショップなどのイベントも行う予定です。
[同時開催]
近現代の彫刻II


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンと周辺の作家たち―


第9回 日本を代表する木版画家「藤牧義夫」記念 
館林邑楽地区小学生木版画展

2017年7月15日(土)〜8月24日(木)※金曜日閉室 
会場:講堂(入場無料)


  青木豊 2012年撮影

企画展示
鹿島茂コレクション フランスの絵本展(仮称)
2017年9月23日(土・祝)〜12月24日(日)
観覧料:一般820(650円)、大高生410(320円)
※同時開催の「近現代の彫刻III」もご覧いただけます。
フランス文学者、鹿島茂氏の西洋の稀覯書コレクションより、長年秘蔵されてきたフランスの絵本を初公開する展覧会です。児童書の名作が誕生した19世紀後半から、繊細でモダンで活き活きとした絵が主役となる20世紀前半までを中心に、愛らしく美しいフランス絵本の豊富なコレクションの全貌が本展で明かされます。
[同時開催]近現代の彫刻III

[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―フクロウ・ワシミミズクをめぐって―

  モーリス・ブテ・ド・モンヴェル画 
アナトール・フランス
『我々の子どもたち』
(初版は1887年)

企画展示
伊万里展−江戸のいきがたしなんだ美しきうつわたち(仮称)
2018年1月20日(土)〜4月8日(日)
観覧料:一般610 (480円)、大高生 300 (240円)
※同時開催の「近現代の彫刻IV」もご覧いただけます。
江戸初期に今の佐賀県有田で作られ始めた初の国産磁器である伊万里焼は、庶民の暮らしにゆとりが生まれた江戸中期以降、豪華絢爛な作風に代わり、江戸で栄えた町民文化に溶け込むように実用的な食器を生産するようになります。本展は、日本初公開のコレクションによって、江戸の「いき」を背景に紹介します。
[同時開催]
近現代の彫刻IV


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンと古代美術の影響―

  《山水鳳凰文皿》18世紀前半 個人蔵

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