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  美術館での お・や・く・そ・く
  みんなの作品だから みんなの美術館だから 大切にしたいね。

決められた場所のほかでものを飲んだり、食べたりしないでください。

なぜ?....食べ物や飲み物が作品につくと、よごれるだけでなく、カビがはえたり虫がついたりすることがあり、作品がいたんでしまいます。レストランなどの決められた場所で食事をとるようにしてください。(タバコはもちろん禁止です)

展示室(てんじしつ)の中で写真をとることはできません。

なぜ?....カメラのフラッシュが出す光はとても強く、たくさんの人がフラッシュを使って写真をとると、じっくりと作品を見ている人のめいわくになるだけでなく、作品がいたんでしまうことがあります。また、当館であつかう多くの作品は、作者がみとめた場合以外は勝手にさつえいすることができません。
(作品が作者の知らないところで勝手に使われることのないように、「著作権法」という法律で芸術作品の複製、転用が制限されています)。

展示されているものには、さわらないでください。

なぜ?....作品その他の展示物は、手でさわることでこわれたり、よごれたりすることがあります。特にさわってよいと表示があるもの以外は、さわらずにじっくり見ることで楽しんでください。

展示室の中でメモをとるときは、えんぴつを使ってください。

なぜ?....万年筆やサインペンなどのインクをつかうものは、インクが飛んで作品をよごしてしまうことがあります。こうした心配の少ないえんぴつを使って、メモなどをとってください。

みんなが楽しく作品をみるために、ほかの人たちのことも考えてみましょう。

なぜ?....美術館には、小さな赤ちゃんからおとしよりまで、いろいろな人たちがおとずれます。お友だちと作品を見ながら話し合うことは大切ですが、あまり大きな声を出したり、走り回ったりすると、展示を楽しみたい人たちのめいわくになることがあります。おたがいに思いやりの気持ちをもって、展示室での時間をすごしてください。



ルールを守り、マナーをたいせつに


群馬県立館林美術館
〒374-0076 群馬県館林市日向町2003 
tel.0276-72-8188 fax.0276-72-8338 
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